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京王閣 F2 2日目


 皆様、ご機嫌いかがですか。今日は宮杯は東と西の準決勝が行われます。流石、一流同士の対戦という事もあり、かなりの激戦が予想されますよね。どうか目一杯、儲けてくださいよ。うちみたいにノーホーラの連続にならないようにしてください。
 初日は多田晃紀の押し切りを狙ったのですが、正攻法から突っ張ってブンブン丸でしたわ。観ていて「何でなの?」という具合であきれました(涙)。
 そんなこんなで愚痴を言っても2日目のレースは開催されるので、ふんどしを締め直してチャレンジしたいと思います。どうか見捨てないでください。
 5R
 まず並びをご説明します。④佐藤啓斗-①富沢洋祐・②吉橋秀城-⑥渋川聡士・③北川大成-⑦瀬口匠-⑤柴田了となって3分戦です。ここで一つなんですが、佐藤はコメントが「自力自在」なんですね。普通、同期の北川と対戦するのに「自在」なんて付けますかね? 
 うちが深読みし過ぎなのかもしれませんが、それって『逃げはありませんよ』なんて言っているようにしか聞こえないのですよ。まあ、番手は他地区の富沢ですからね。もしそうなら北川の大マイペースになりますよね。ポテンシャルは佐藤よりも北川だと思うので、3車でスンナリ駆けられたら吉橋だって切り換えますよね。そうなったら捲れると思います? そりゃ~無理ってもんでしょ! レースですからね、もしかしたら吉橋が北川の番手をやったりすれば捲れる事だってあるでしょうよ。ただ、それって吉橋にとって「大敗するかもしれない」というマイナス材料に他ならないのですよ。なので3車の北川ラインに2車の吉橋が乗っていくだけ、となる展開と読みました。そうなったら佐藤はあっても3着までと考えます。番手の瀬口は自在型ですし、初日みたいにドーンと行くようなら差しまであります。あとは3番手の柴田ですが、初日の伸びはよくありませんし、あって3着まででしょう。捲り込んで来る佐藤が届いてくるか、中団から外を踏む吉橋、その内を踏んでくる渋川が強襲してくるのか、3着はこの3人にいたします。長々と書きましたが、結論は北川と瀬口の表裏から。③⑦⑤を3500円、③⑦④、③⑦②、③⑦⑥を1000円。⑦③⑤を2000円、⑦③④、⑦③②、⑦③⑥を500円。
 合計10000円 初日の分を合わせて合計投資額は15000円

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2022年7月6日 22時12分更新
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2022年6月4日 17時04分更新

G1・G2・G3開催予定(優勝者)

8/4~7日

優勝は坂本 貴史(青森)

8/4~7日

優勝は山本 伸一(奈良)

7/28~31日

優勝は平原 康多(埼玉)

7/23~26日

優勝は山田 庸平(佐賀)

7/16~18日

優勝は松浦 悠士(広島)