投票サイト リンク集

各電子新聞 絶賛発売中!

青森 F2 最終日


_皆様、ご機嫌いかがですか。青森の2日目は業界で言う「イン粘り」のレースがかなりあったのですか、一番の美味しかったのは加賀美智史に大崎龍一郎が飛び付いたやつですかね。3連単で3600円くらいつきましたか。覗きに来ていただいた方でで取った人はいるんでしょうかね。1レースも菅原洋輔-市倉孝良で決まったレースがありましたが、展開こそ少し違いましたが、番手戦という話もしていたので、当たった方もいたかも知れません。3日目は最終日になりますが、チャレンジ決勝をメインに「お話」を載せてみたいと思います。
_1R__
_小塚慎=最近、番組に恵まれていなかった。これなら何とかできそうですね。
_2R_
_市川博=(2日目)高田(隼人)君はバックで踏み直していたから、メイチで追わず車間を空けて追い込んだ。差しっぱぐれただけで脚は大丈夫。山崎君と話して自力でやる。全然大丈夫だから。
_太田黒真=ハンドル回りがしっくりこない。だから毎日調整して「いい位置がないか」探している。先行屋がいれば番手に行けばいいんだけど、ちょっと難しいな。緩めばカマシか捲りを出すかもよ。
_3R_
_関 敬=東京の2人を話しました。何か付けてくれるみたい。1番車だから前を取ってからのレースですかね。そのまま先行?_流れの中ではあるけど、腰をやっているのでカカるかは分かりませんよ。
_藤光腱=(2日目)大中君に巧いレースをされてしまった。泳がされるのも考えていたけど、そのとおりになっちゃった。もうダッシュがないから、カマされたら付いて行けない。でも、脚は悪くないよ。関東だし、関君に任せて。頑張ってくれるでしょう。
_4R_
_高田隼=(2日目はホームで叩いての逃げ切り)バックでは余裕があったし、踏み直しもできた。青山さんが付くし頑張る。
_青山佐=やった!_高田君と一緒なんだ。これはチャンス!_
_奥森敏=磯村君とは何度かあると思う。何でもできるから信頼してるよ。
_5R_
_大中拓=まだ体が重く感じる。しっかり調整して最終日に臨むけど、どうなるかは…。
_中山善=伊藤君には頑張ってもらってるからなあ…。3番手でいいよ。加賀美君にはしっかり言っておくよ。
_加賀美智=家から青森まで(12時間かけて)来たのが悪かったのか、体が重くて仕方ない(苦笑)。弱音を言っても始まらないし、明日(最終日)も頑張ります。
_6R_
_塚本貴=松本君と4月か5月の青森で3番手を回った。しっかりした走りをしてくれるというイメージがある。
_原大智=修正できない。まだまだ辛抱です。
_7R_
_大高彰=準決で初めて力を出し切れた。決勝に乗れて本当にうれしい。自分が後輩なので、中込さんの前で頑張りたかったけど、自分でやりたいと言われた。だから自力でやります。
_相川巧=原君を捲れて良かった。埼玉の若い子は練習で70キロとか出すんですよ。その子らと練習をするようになって、力がついてきたんじゃないかな。関東の先輩と中島君には話をしました。金田君の番手に行かせてもらいます。チャンスはあると思うし、優勝したいな。
_金田涼=中島君は意識します。在所時代に強いところを見ていますからね。しっかり出し切るレースをします。
_本田拓=(準決)相川君のスピードなら捲れるなと思った。恵まれましたね。中島君には決勝だと離れているし、しっかり付いて行ってワンツーを決めたいな。
_羽石国=準決で中島君に連れて行ってもらった。金田君の番手という選択肢もあるけど、俺は義理を通したい。だから中島君の3番手を固めるよ。
_中込雄=予選を勝ったのも初めてだし、決勝に乗るのも初めて。まだ競輪競走になれていなくて、自分の力を出し切れていない。大高君はいるけど、自分で出し切る競走をしてみたい。
_中島詩=羽石さんまで付いてくれるなんて本当にうれしい。予選と準決は後ろを連れ込むように意識して仕掛けたけど、決勝では自分の力を出し切る競走。タイミングを逃すと負けてしまうし、行くべきところを全開で行く。

忍足記者のこれまでの記事一覧

2021年9月16日 1時43分更新
2021年9月15日 1時12分更新
2021年9月13日 22時00分更新
2021年8月31日 18時44分更新
2021年8月30日 18時41分更新
2021年8月29日 19時21分更新
2021年8月23日 19時09分更新
2021年8月22日 15時03分更新
2021年8月21日 16時13分更新
2021年8月17日 22時31分更新

G1・G2・G3開催予定(優勝者)

9/23~26日

優勝は佐々木 雄一(福島)

9/17~20日

優勝は山口 拳矢(岐阜)

9/9~12日

優勝は浅井 康太(三重)

9/2~5日

優勝は脇本 雄太(福井)

8/26~29日

優勝は松井 宏佑(神奈川)