トリプル決勝(大宮最終日)自力-自力

二段駆けではないけれど、自力-自力の並びだと食指が動いちゃう。それは僕に限った事ではないでしょう。
本日17日は大宮記念の2日目です。
大宮2日目8R 志佐明③-鈴木裕①-石毛克幸⑨と南関ラインは自力-自力の並び。2着までが準決に上がれるなら、ここは鈴木①が一気に踏んで石毛⑨との千葉ワンツーを狙う。①⑨から④・⑤・⑦の3着。
大宮2日目10R 宮本隼輔⑧-小川真太郎①-湊聖二⑦と中四国ラインは自力-自力の並び。良い頃の宮本⑧ではないので一気の逃走も十分。それに応えて小川①がスパート。①⑦=②、①⑦=③、①⑦=⑤、①⑦=⑨。
大宮2日目11R 中本匠栄⑦-中川誠一郎①-松尾信太郎⑧と九州ラインは自力-自力の並び。中本⑦がハッスルして、中川①が番手から一気。①⑧全に①全⑧を。
大宮2日目12R 黒沢征治①-平原康多③-岡光良⑦と地元ラインは自力-自力の並び。5着までに黒沢①が残るように平原③が上手く番手の仕事をして追い込むなら③⑦=①、③⑦=②、③⑦=⑥、③⑦=⑨。
本田記者のこれまでの記事一覧
2026年10月24日 11時45分更新
2026年10月18日 15時51分更新
2026年10月1日 10時17分更新
2026年8月27日 11時16分更新
2026年8月22日 11時30分更新
2026年8月4日 12時04分更新
2026年6月29日 11時16分更新
2026年6月28日 11時10分更新
2026年6月27日 11時38分更新
2026年6月23日 16時06分更新
































