久しぶり(取手初日)最後は逆転


今日は函館記念の最終日。11Rが決勝戦です。地元コンビは竹内雄作②を使って、竹内②-菊地圭尚①-明田春喜④-内藤宣彦⑨で二段駆けの布陣。初日、準決勝は別線の捲りを引き付けてからスパートしている菊地①。なぜバック辺りから番手捲りを打たない?
理由はズバリ「明田に差されるから」である(当然僕の妄想です)。菊地と明田といえば89期の同期であり、ライバル。松山記念の時に行われた「89期ルーキーチャンピオン」レースでは、後方から菊地が捲り、それを楽に差した明田。そして僕は「明田全全」をしていたので的中も、菊地が2着でちょっとガッカリ。
脱線しましたが、ルーキーチャンピオンの時から菊地-明田と並べば僕は明田の差しから買っているし、菊地としても明田が後ろだと差される印象が強いのでは。それでも決勝は「獲りにいく」走りで菊地①がバックから番手捲り。明田④が最後差す④①⑨、④⑨①。あとは④①から②を切った3着全通り、④⑨から②を切った3着全通り。さらに押さえるなら、二度ある事は…。今開催菊地1着、明田3着が二度あるのだから①⑨④を主に①全④と買いたいです。
ちなみに私的な事ですが、昨日から旅に出ています。場所は…。写真から推測して下さい。
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