久しぶり(取手初日)復活(和歌山最終日)


本日14日は和歌山記念の最終日です。
和歌山最終日 6R ①中釜章成には地元の⑨稲毛健太がマーク。ちなみにこの二人は2日目に連係。その時は①中釜が最後鋭く伸びて1着。⑨稲毛は5着だった。ならば再度①中釜が自分の競走をしての①から③・⑤・⑦・⑨の2着3着ボックス。でもその2日目に迷惑かけた①中釜が今日は後ろの為にと仕掛けるなら、番手の⑨稲毛が今日は恵まれて⑨①=④、⑨①=⑤に⑨①=⑦まで。
和歌山最終日 8R 点数上位は⑦岩津裕介。114点と次位の②貴志修己(103点)とは11点ほどの開きがある。要するに格上存在って事。その⑦岩津に前を任された③月森亮輔は自分の競走では許されない? 後ろの為にと常より早い仕掛けに出るならば最後は⑦岩津-⑥角令央奈で追い込み⑦⑥③、⑦⑥=②、⑦⑥=⑤。
ただ③月森は今日が誕生日。ならば自分の勝つ仕掛けでも許される? よって③⑦=②、③⑦=⑤、③⑦⑥という狙い目も十分あり得ます。
和歌山最終日 12R ⑤寺崎浩平に⑨古性優作-①東口善朋-⑥藤田勝也が続く。ならば⑤寺崎が正攻法から突っ張るでしょう。⑨古性も⑤寺崎を残そうと思えば残せるかもしれないが、3番手4番手は地元の二人。ならば後ろの為にも踏みましょう。地元コンビにVチャンスを与えましょう。よって⑨①⑥のズブズブが本線。あとは⑨①②、⑨①③。押さえで裏目の①⑨⑥、①⑨②、①⑨③を。
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