久しぶり(取手初日)右肩下がり

いつどうなるか分からないし、車券を買えるうちに買おう。という精神で連日車券を買っているが、毎日毎日数万円ずつなくなっている。堅いレースに絞ってボンすれば、当たる感じなのだが、いかんせん僕は穴党であり、そのようなコツコツな立ち回りは性に合わない。それでも今日も自分のスタイルを守りつつ、堅そうなレースには厚く張って今日こそ勝ちたいと思います!
本日7日は昨日同様に西武園と松戸、そして玉野記念の3日目です。
西武園最終日5R 乱調な高木佑真②が相手なら、先行に関しては一日の長ある補充の加藤恵⑦が逃げて高木②を封じ切ってしまうだろう。その後ろに南円佳④がいるなら⑦=④から②・⑤・⑥。加藤⑦後位が藤谷はるな⑤、もしくは藤巻絵里佳⑥なら⑦⑤④、⑦⑤=⑥に⑦⑥④。
西武園最終日6R 古川宗行⑥-相川永伍⑤-柿沼信也②と並ぶ埼京ライン。ここは二段駆けも可能であり、初日2日目同様に古川⑥が逃げていくのなら相川⑤-柿沼②で番手からスパート。⑤=②から引っ張る⑥を切った3着全を。
西武園最終日9R 自分の考えであるが、今日一番西武園で堅そうなのがこのレース。高橋和也③-松尾淳⑤のカマシ捲りが簡単に決まって③⑤の2車単で勝負。不安な方は裏目の⑤③を少々。
松戸最終日11R チャレンジ決勝。115期の新人が3人、無傷で勝ち上がってきました。原田亮太①、勝谷勝治②に田上晃也④。強い圧巻な走りを見せているのが原田①であり、準決カマして9秒7の一番時計を叩き出した田上④も良さそうです。なので①=④②が本線。そこから拡げて①=④⑦、①=④⑤に①⑦④、④⑤①を。
玉野3日目8R 山田久徳⑤-川村晃司②の京都コンビが戦歴から人気となるでしょうが、このレースは黒沢征治①の先行1車といっても過言ではないです。自分の保つところからペースで駆けていけるなら本線撃破も十分。あとは番手を回る大塚英伸⑦との逃げ差し争い。①=⑦から②・④・⑤の3着。
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