久しぶり(取手初日)考えてみれば

オールスター競輪は地元、後閑信一のV。新田祐大のパワフルの逃げを最後は捲りで仕留めた。
考えてみれば、僕の「脚力想定」では新田祐大とパーキンスの2人がS級S班格。共に近況はバンクレコードを連発するほどのスピードの持ち主。特にパーキンスは7月8月9月で16戦15勝。唯一、土をつけたのが後閑信一だった。そう考えれば、後閑④と新田⑨の④=⑨の2点勝負で取れた車券。悔しい~
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