忙しい(宇都宮2日目)競られても番手から

本日5日は小田原F1の最終日。最終11RはS級決勝です。
ちなみに今開催は外国人選手が参戦していて、しっかり決勝に乗ってきました。並びはボス②ーパーキンス⑦。ただ池田良⑨がボス②の番手を主張して、パーキンス⑦との競り合いとなった。
コメントの上ではね
でも今まで、こんな感じで外国人に競り込んだ選手は多々いたが、ほとんどが何もなかったかのように外国人達がスピードの違いで蹴散らして、涼しげに外国人ワンツーを決めちゃう。
よってここも池田⑨が競り込んでも、ボス②ーパーキンス⑦で簡単に飛び出してパーキンス⑦が差しちゃう⑦②だ。タテの踏み合いで、余力を残して競り負けた池田⑨がこの外国人二人を追って3着。3連単も⑦②⑨の1点勝負。
本田記者のこれまでの記事一覧
2026年5月31日 10時58分更新
2026年5月30日 17時57分更新
2026年4月12日 11時17分更新
2026年4月10日 10時32分更新
2026年3月29日 11時26分更新
2026年3月28日 11時08分更新
2026年3月18日 12時01分更新
2026年3月17日 12時32分更新
2026年3月5日 17時08分更新
2026年2月26日 15時23分更新
































