久しぶり(取手初日)立川記念決勝!

今回の立川記念は「波乱」というものがなく、決勝に主力級がきっちり勝ち上がって、見応えのある最終戦に。
平原康多、新田祐大、そして脇本雄太に原田研太朗。豪華競演の決勝戦は本当に見もの。
並びは河村雅章⑥-平原③-岡田征陽⑧-後閑信一④、新田②-海老根恵太⑦、原田⑨-園田匠⑤に脇本①がまさかの単騎。
このメンバーじゃ河村⑥は焦って、赤板くらいからブンブン逃げて行っちゃうでしょう。もし流せば原田⑨のカマシが飛んで来るだろうし。なので平原③はホームくらいから番手発進。自分の優勝も大事だけど、地元勢に折り合って貰っての番手回り。「役割」は分かっているはず。
で、僕の結論は素直に埼京作戦が決まって③・⑧・④のボックス。そこに新田②の捲りが強襲して②・③・⑧・④のボックス。もし脇本①なら①・③・⑧・④のボックス。この6点、24点、24点の計54点(5,400円)で勝負です。
もっと高配当を狙いたい方は①・②・③・⑧・④のボックスがオススメです。
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