久しぶり(取手初日)シャイニングスター賞

昨日は松戸オールスターはパッとしなかったが、富山の加藤渉の引退レースを当てて、何とかプラス。今日も戦えます。
そして本日21日は松戸オールスター3日目。最終11Rのメーンはシャイニングスター賞です。
このシャイニングスター賞は初日のドリームレースの1着~5着、2日目オリオン賞の1着~3着、特別選抜予選の1着選手が集まっての俗に言う「優秀競走」。決勝戦よりも豪華な顔ぶれになったかも知れません。優勝を占う一戦です。
並びは武田豊樹①-平原康多⑨-神山雄一郎⑤-諸橋愛⑥の関東勢、稲垣裕之⑦-稲川翔③の近畿勢、そして浅井康太②-中川誠一郎④-井上昌己⑧での3分戦。
関東四人結束の武田①が逃げれば、番手の平原⑨が展開絶好だが、脚を確かめる意味で稲垣⑦だって、浅井②だって逃げたいはず。それでも武田①が強引に叩けば・・・。
稲垣⑦や浅井②は番手に粘るでしょう。そして平原⑨をドカして、流れ込む。もしくは最後差しちゃう!
結論は武田①の番手に稲垣⑦-稲川③が飛び付き①・⑦・③のボックス。浅井②-中川④が武田①の番手に飛び付くなら①・②・④のボックス。この6点、6点の計12点で勝負します!
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