久しぶり(取手初日)二段駆け!

今日は四日市記念の3日目。準決勝には地元中部の選手がいっぱい。
そして10Rは愛敬博之④-金子貴志①-坂口晃輔⑦と自力-自力の並び。二段駆けでしょうから、①⑦全、①全⑦(全には④番は含みません)。11Rは柴崎淳⑤-浅井康太①-西徹⑥。ほとんどの人は「二段駆けではない」と思うでしょうけど、ノンノンノン。今日のメンバーなら柴崎が逃げそうだし、展開によっては番手から浅井は出るしかない。浅井は全日本選抜で落車、新フレームで前を残す余裕はない。さらに今大会が終われば4月まで仕事はない(3月は斡旋停止)。なので柴崎をかばっている場合ではない。よって狙いは①⑥全、①全⑥である。
本田記者のこれまでの記事一覧
2026年1月26日 10時58分更新
2026年1月17日 11時20分更新
2026年1月15日 12時02分更新
2026年1月1日 11時34分更新
2025年12月29日 9時32分更新
2025年12月19日 11時43分更新
2025年12月17日 10時45分更新
2025年12月14日 9時48分更新
2025年12月6日 15時18分更新
2025年12月2日 10時56分更新
































