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名古屋 G1 高松宮記念杯 (長谷川)

 1Rはオール東、2Rはオール西という感じで、東と西のレースを交互にやっていくのが高松宮記念杯の特徴(2日目からは混合)。11Rは東のベスト9が揃った青龍賞、12Rは西の白虎賞となっている。注目はなんといっても青龍賞の方で、関東6人がどういう折り合いを見せるかがポイントだったが、木暮安-平原康-武田豊-神山雄-芦沢大と諸橋愛で5対1に分かれた。木暮と諸橋がいつも別線といのもあるが、この分かれ方にはかなりビックリ。こうなれば普通に平原番手捲り、武田差すかのワンツーを買うが、意地で突っ込む諸橋の2着・3着も押さえたくなる。

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2022年12月13日 20時56分更新
2022年12月12日 15時34分更新
2022年10月6日 16時57分更新
2022年10月2日 19時57分更新
2022年10月1日 19時31分更新
2022年9月30日 15時57分更新
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2022年9月25日 18時56分更新
2022年9月7日 16時10分更新
2022年9月3日 3時28分更新

G1・G2・G3開催予定(優勝者)

3/5~8日

優勝は松本 貴治(愛媛)

2/20~23日

優勝は脇本 雄太(福井)

2/12~15日

優勝は吉田 拓矢(茨城)

2/5~8日

優勝は佐々木 悠葵(群馬)

1/29~1日

優勝は石原 颯(香川)