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千葉PIST6 初日ラウンド2 (伊藤博)

PIST6 2次予選A(ラウンド2)
6R
1着 小林 泰正 「1走目は自分のタイミングではなかった。その反省があったから、 
2走目はそれを生かした走りがやれた。ペースが上がってくれて走りやすかったのもあ
ります」。
2着 緑川 修平 「無心で先行しかないと思っていた。やっぱりコーナーはきつくて恐怖心はあるけど、何とか走れました。PIST6を楽しめて走れています」。

PIST6 2次予選B(ラウンド2)
7R
1着 梅田 加津也 「コースが決まったときに、仕掛けが積極的な堀江君の後ろになった時点で、堀江君をマークしようと作戦を決めた。残り1周で車間を空けて、それを詰める勢いで抜きに行ったけど、あそこまでしか抜けなかった」。
2着 堀江 省吾 「流れが思っていたようなレースになった。2周行っての2着。もうひと踏み、ふた踏みする力が残っていれば…。力不足でした」。
4着 松村 友和 「1走目も2走目も1コース。オレに1コースはいらない。誰か動く人の後ろがいいのに…」。

PIST6 2次予選C(ラウンド2)
8R
1着 朝倉 智仁 「しっかり動いてレースを作れた。落ち着いて走れたし、何よりレースを楽しんで走れて、それが良い方向に出ていると思う」。
2着 菅田 壱道 「2走目も展開が向いてくれた。最後は仕掛けられたけど、朝倉君の掛かりが良くて伸び切れなかった。落ち着いては走れた」。
3着 内田 玄希 「朝倉君があまり踏んで来なかったから番手に飛び付けた。ただ1走目と同じ。番手を回って来たのに後ろに抜かれて3着。でも、やった方かな」。
PIST6 2次予選D(ラウンド2)
9R
1着 山田 義彦 「動く人が多い方がオレには良いみたい。バンクの上に上がってじらしてから踏んだ。少しでも他の人の脚を削らないと苦しいからね。オレが一番良いところから行けたね」。
2着 長尾 拳太 「4コースで後ろからのレースになったから、一回は自分で動いて前に出ようと思っていた。ビジョンで確認したら、山田さんが1人で来ていたので出して飛び付いたけど、思ったよりも車間が空いてしまった」。
PIST6 2次予選E(ラウンド2)
10R
1着 青野 将大 「柏野さんの追い上げがあって、1車下げたときは『やっちゃった』と思ったけど、ああなったら行けても行けなくても行くしかないですから。2走したけど、毎日練習をやっているので、その辺の疲れとかは大丈夫でした」。
2着 畑段 嵐士 「前の方(2コース)が取れたから焦りはありませんでした。伊藤さんが駆けて番手の展開でしたけど、青野君が来たけど、バンクの上を走って来たので合わせることは出来なかった」。

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G1・G2・G3開催予定(優勝者)

10/14~17日

優勝は宿口 陽一(埼玉)

10/7~10日

優勝は嘉永 泰斗(熊本)

9/30~10/3日

優勝は郡司 浩平(神奈川)

9/23~26日

優勝は佐々木 雄一(福島)

9/17~20日

優勝は山口 拳矢(岐阜)