弥彦最終日
2020年5月27日 10時49分更新

本日27日は色々な支払いがあって、それが無事に終了。残ったお金で今日は戦いますが、昼間は弥彦競輪のみ。その弥彦最終日から気になるレースをピックアップします。
弥彦最終日3R AOKEIスタジアムの本命である鈴木祥高④は引いての遅捲りがいつものパターン。ここも後方から遅めの捲り追い込みなら届かないケースも大。その時は亀井道佳⑤-川口輝明①が切ったところを植木貴志③-鈴木達也⑦が叩いて主導権。そして植木③の番手から鈴木⑦-亀井⑤-川口①が抜け出して⑦=⑤①。そこに鈴木④の捲りが迫り、届くなら④・⑤・⑦のボックスが浮上する。
弥彦最終日8R 樋口瑛土⑦が逃げてレースを作るが、ハッスルし過ぎて最後は失速。番手から内田玄希⑤-小佐野文秀①が発進して⑤①②、⑤①③、⑤①④。
弥彦最終日11R 無傷で勝ち上がったのは宮崎大空②と阿部架惟都③の2人。さらにチャレンジ決勝は新人(115期)のワンツーで決まるケースがしょっちゅうあるならば両者の一騎打ち、ワンツーから狙ってみたい。 ②=③から①・⑤・⑥・⑦の3着で。
弥彦が終われば残すは川崎と大垣のミッドナイト2つ。その予想はAOKEIスタジアムの方に載っていますので、そちらを是非参考にしてみてください。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
