リフレッシュ
2019年8月25日 12時11分更新


昨日(24日)は休みで映画鑑賞。今が旬の「天気の子」をみてきましたが、一言で言えば老若男女、誰が見ても分かりやすい内容。前作の『君の名は。』よりも単純明快。最後は世界を敵に回しても自分達の為に生きる主人公に普通の人は共感が持てるはず。まあ、車券まみれ、競輪一色の僕の心を少しは洗い流してくれた感じ。今日から新たに仕事、車券に向き合えそうです。
本日25日は小田原記念の2日目。二次予選を中心にレースが繰り広げられます。
小田原2日目7R 初日は思った以上に好走していた瀬戸栄作②。その初日よりも相手が軽く感じる2日目のここなら、仕掛け次第では一発可能。さらに合志正臣⑦の援護もあるので②=⑦③に②=⑦①、②=⑦⑤。
小田原2日目10R 新進気鋭の嵯峨昇喜郎⑥は伸び盛りの20歳。相手が揃った二次予選Aでも仕掛け次第ではワンチャンス。高橋陽介②が続いて青森ワンツー。⑥=②から①・③・⑧の3着。押さえは②と⑥の1、3着で、①・③・⑧の2着を。
昨日激走したサラドリーム。3勝クラスの準オープン、準メインで1番人気に支持されましたが結果は1着とはクビ差クビ差の3着。それでも新潟千直では安定した戦績を残せるという事を示せたし、秋の新潟開催に期待したいと思います。本音はちょっとガッカリでしたが…。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
