やっぱりクジ?
2018年3月11日 11時36分更新


昨日(10日)も大宮競輪ではいいところなし。その上、一口愛馬のラプトレックスは人気を背負うも13着大敗。さらに同業他社の栗チャンは車券は当たる、一口愛馬は勝つと、大宮記者席で明暗をわける結果に。何か悪いことしたの、僕は?
ただ帰宅してから一発逆転を狙った競輪クジが見事ヒット! 的中して4万オーバーの払戻金。ちょっと復活いたしました。
そして本日11日は大宮競輪の最終日。10Rがチャレンジ決勝、11Rがガールズ決勝、そして12RがA級決勝です。
大宮最終日10R 伊藤稔真⑦と染谷幸喜③は無傷の勝ち上がり。さらに高橋明久⑤や斉藤敦④の自力二人も好調です。トリガミ覚悟でこの四人のボックス、③・④・⑤・⑦。
大宮最終日11R 高木真備③で頭鉄板。予選②でその高木③にマークして2着確保の野口のぞみ⑥が今日もぴたりと続いて③⑥だ。3着は抜けちゃったら嫌だし、抜けが来れば好配当。だから全します。
大宮最終日12R 金沢竜二②の実績が上位。そして勢いは藤原俊太郎⑥が一番。ただ中井勇介⑨の動きが良いです。自分の仕掛けで飛び出せるならVも可能。⑨から①・②・⑥・⑦・⑧の2着3着ボックス。押さえは①⑨、②⑨、⑥⑨、⑦⑨、⑧⑨の2車単です。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
