自力-自力
2016年5月31日 10時11分更新

相も変わらず二段駆けを妄想して、自力-自力のレースに食指が動いちゃう僕。今日も宇都宮記念の、そんなレースをピックアップ。
本日は31日、宇都宮記念の最終日です。
6R 関東ラインは雨谷一樹⑤-天田裕輝③-藤原憲征⑧の並びなら、天田③-藤原⑧でスパートして③=⑧から。
7R 北勢も関東勢も自力-自力の布陣。なら北勢は佐藤友和⑤-及川裕奨⑧でスパートの⑤⑧からだし、関東勢なら長島大介⑨-松永将⑥で発進して⑨⑥から。
ちなみに11Rの決勝は南関ラインが和田真久留⑧-石井秀治③-五十嵐力⑥の並びで③⑥からなのですが、僕は地元の意地見せる矢野昌彦④の一発から。南関ラインと早坂秀悟⑤で逃げ争いならワンチャンスあるでしょうし。和田⑧と早坂⑤を切った全全、要するに④から①・②・③・⑥・⑦・⑨の2着3着ボックス(30通り)を買います。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
