名作
2015年10月15日 10時15分更新


今日(14日)はPARCO劇場に「ダブリンの鐘つきカビ人間」を観てきました。
2002年、2005年の再々演。
競輪好き、ギャンブル好きの僕が芝居の事を語るのはおこがましいですが、正直2005年の方が構成が良かった。市長と土屋アンナのやり取りがすごく良かった2005年の再演に比べれば、今回は笑いが多い内容だった。でも本筋のストーリーはぶれていないので、良かったです。
ただ僕としては2005年の方が良かったかな。でもリフレッシュできたし、楽しかったです。
*写真は今回のパンフレットとプレゼントでもらったクリアファイル。さらに2005年版のDVDです。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
