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いつも通り!

2015年8月9日 11時17分更新


 昨日は池袋のサンシャイン劇場で「時をかける少女」を観劇。原田知世の映画も、原作の小説も読んだことがない。アニメなんて論外。でも話が良い。舞台の「生」は本当に感動を倍増させるし、演出も抜群だった。時をかける少女? ふん、なんて感じで観にいっただけに、その振り幅が大きく、涙腺は緩みっぱなし。やっぱりキャラメルボックスは「外れなし」。リフレッシュできました。

 そして今日(9日)は豊橋記念の最終日で12Rが決勝ですが、ひとつ前の11Rはワールドステージ。よって外国人の参戦です。

 並びはボティシャー⑦-パーキンス③-朝倉佳弘②。竹内雄作①がいるんじゃ、外国人2人で決めるのは難しい。なら外国人2人は「ワンツー」よりも「どちらかの優勝」を最優先。よって僕はボティシャー⑦がブン回して、パーキンス③の番手捲り。③②から⑦を切った3着全。あとは③の1着、②の3着で2着は⑦を切った全。お金に余裕があれば③から⑦を切った2着、3着全で好配当を狙います。

 *写真上は今回の「時をかける少女」の舞台風景。下は「時をかける少女」のパンフ(右)とチラシ(左)

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本田記者プロフィール

 競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ