リフレッシュ
2015年5月7日 17時43分更新


昨日は休みで映画鑑賞。浦和のユナイテッドシネマで「ビリギャル」という映画を見てきた。
予告編の感じでは「コメディ」だったが、実際に見ると「感動作」でびっくり。競輪場ばっかり行っていた高校時代を恥じながら、でも映画のように猛勉強は無理と思いながら、今でも余韻に浸ってます。
そして明日(8日)から大宮競輪F1がスタート。松阪記念の裏開催ですが、メンバーはなかなか豪華。食指が動くメンバーがずらり。
10Rは近藤隆司①で頭は鉄板! 2着、3着探しですが、好配当を狙うなら南関ストレートの車券よりも別線を絡めた方がいい。①から②・③・⑨の絡み。
11Rの初日特選はどこからでも狙える。アオケイ本紙は木暮安由①が本命ですが、原田研太朗②-小倉竜二⑨-佐々木則幸⑤の四国勢も互角だし、小松崎大地③や郡司浩平⑥の99期新鋭2人もワンチャンス。ほんとうにどこからでも狙えます。好きな、相性がいい選手から買うのがベストでしょう。
*映画は学年「ビリ」の「ギャル」が偏差値40上げて慶應大学に現役合格した実話です。写真はそのパンフです。
本田記者プロフィール
競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ
