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四日市記念決勝

2015年2月24日 11時04分更新


 昨日(23日)は休みでテレビばっかり見てました。最後は「渡る世間は鬼ばかり」。

 のほほんとして牧歌的な終わり方。ご存じの通り「昭和の家族」を描いていて、平成の核家族時代ではある意味レアなドラマ。車券ばっかり買っている僕にとっては、一時の休息となりました。

 そして今日は昼は四日市記念のみ(昨日も言いましたが、オッズパークでは向日町は売ってません。やってないのと同じです)。そして夜は伊東と久留米のナイター、さらに小倉でミッドナイト。1日は長い。まずは四日市記念でお金を増やさないと。

 11Rの決勝は関東二段駆け。岡田征陽③-武田豊樹①-平原康多⑦-浦川尊明④-稲村好将⑥の並びだが、内藤秀久⑧と大塚健一郎⑨が「武田後位を主張」。平原⑦と競ることとなった。

 武田①の番手捲りだが、後位がもつれる。なら競っている3人と引っ張る岡田③を切った2着、3着絡み。僕は①から②・④・⑤・⑥の2着、3着を買います。

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本田記者プロフィール

 競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ