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大敗

2014年6月29日 22時12分更新


 午前中に前発表した取手K5はリーチまで行ったがツモれず。①(金子貴志)なら69,960円、②(芦沢大輔)なら84,370円、⑤(井上昌己)なら92,540円だったので、凄くショック。
 宝塚記念はカスりもせず。ただ1番人気から全全していれば3連単、3連複で合わせて30万円だったので、これも何故かショック。

 今日はe-新聞で「ばんえい金太郎」の専門紙を購入。これが最悪の道へ・・・。せっかく専門紙を買ったのだからと全レース馬券を購入。結構無印が勝ったので「ハズレ」「ハズレ」のオンパレード。車券は当たったり、外れたりの繰り返しでチャラくらい。結局オッズパークでは65,600円の購入、払戻金は27,670円(2,100円分長谷川記者との「乗り車券」があるので、実際僕の購入金額は63,500円)。これらを全て計算すると(16,500+10,800+63,500-27,670)今日は63,130円の負け。あ、あとばんえい金太郎を400円で買ったから63,530円のマイナスだ。

 でも給料を貰ってから2万負け(25日)、2万負け(26日)、7万勝ち(27日)、3万勝ち(28日)、6万負け(29日・今日)と、トータル収支はたぶんほぼチャラ。明日からが本当の勝負です。

 [追伸]今日のドカント7、日本のどこかにいる人がリーチになったんですよね。脇本雄大⑨が勝っていれば3億8千万。これは可能性が高かっただけに、他人事ですが、すごいかわいそう。それを考えれば僕の今日の63,530円の負けなんて微々たるものです。

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本田記者プロフィール

 競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ