アオケイ記者が行く!-アオケイ記者発情報!!-

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よくある話

2014年5月4日 10時41分更新


 僕たちが競輪場に常駐する場所は当然「記者席」だ。

 その記者席、ほとんどの競輪場では選手がいる「管理棟」の近くにある。朝はその管理棟の関係者入り口から記者証を警備員に見せて入場する。当然、ウオーミングアップ中の選手達と遭遇するケースも多く、挨拶してから記者席に向かう。

 そして今日、記者席に向かう途中1人の選手と出会った。
 
 おはようございます。そこには笑顔の田村淳史がいた。

 ちなみに、たいがいの記者は最初に会った選手から車券を買う。生まれたひな鳥が最初に見たものを親と思うのと同じ行動。

 だから今日の大宮初日、3Rは田村②から買います!

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本田記者プロフィール

 競輪に出逢ってから四半世紀。印を付けたレース、全ての車券を買うのがモットー。座右の名は「当たるまで買う」だ