別府記念 3日目 (伊藤) 2017年12月4日 18時28分更新 _意外と気温が高く、心配された風の影響もなく最終日を迎えました。村上義の脱落はありましたが、地元からは大塚健が決勝進出。落車明けで手負いの状態。それでも決勝に乗るあたりは1流の証。その大塚の決勝は古性優マーク。後手を踏まない古性だけに、最後の最後に1車交わせば地元Vも可能。最終12Rに向け大塚が牙を研ぎます。