記者席ホットライン-アオケイ記者発情報!!-

このページは『競輪ニュース』のモバイル専用サイトです

前の記事へ   次の記事へ

伊東記念 G3  初日 (加納)

2019年12月21日 18時06分更新

 初日特選は何とか2着の小川真太郎だが、原田研太朗の踏み出しに一度離れた。「今までで一番キツかった。万全の状態なら余裕で1着の展開ですよね。原田さんは決して無理に仕掛けた訳じゃないし、順番通りの仕掛けに離れたのはショックだった。周回から苦しかったし、体調も今回は今イチな感じです。松川さんに『ヨロシク』って言われたけど、とても自分が前を回れるような感覚ではない。とりあえず明日(二次予選)は自分が後ろを回って、僕が完治したら前で頑張りたい」。

前の記事へ   次の記事へ