競輪祭 G1 5日目 (小久保) 2018年11月24日 22時18分更新 長かった競輪祭6日制も遂に決勝戦。 決勝は脇本雄の番手にまさかの柴崎淳。3番手に浅井康が回った。理由を浅井に聞くと「親王牌が終わってから淳と話をして、2人で競輪祭優出しようと言って乗れたのが嬉しい。2人でグランプリに乗るためにはこの並びがベストだと思ったんだ」。 柴崎は「準決で3番手で付いていけたし、番手なら大丈夫。せっかく回してもらったしこのチャンスをモノしたい」。