立川競輪 F2 二日目
2018年12月14日 18時25分更新

選手コメント
3R 久樹克門は「江口さんは地区こそ違うが、練習仲間の堤洋一さんと同期ということもあって、身の回りの事でお世話になっている。何とかワンツーを決めたい」。
4R 初日は地元で本命の樋口瑛土を破った永田秀佑は「特に変わった事はしていない。いつも通り練習をしてきただけ」。マークしていた江口晃正は「67点の脚じゃない」と絶賛。
5R 鳥丸晃順は「初日は、三番手で仕事をした格好になったが、番手ならもっと仕事ができる」 。
8R 木村幸希は「準決は警戒されて難しい」とポツリ。
10R 松根真は「S級の点数の事を考えるとこれ以上落とせない。最後は突っ込みます」。
橋本記者プロフィール
競馬以外のギャンブルは一通りかじり、競輪はギャンブルレーサーを読んで興味を持つ。アオケイの社員募集を見て一発奮起して転職。
