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大宮競輪 F2 初日

2018年7月24日 18時39分更新


選手コメント

1R 清水健次は「脚質はどちらかと言うとダッシュ。デビュー戦は主導権を取れなくて後手後手になった。積極的に動いて自分でレースを作りたい」。

1R 大中拓磨は「脚質ですか? 一応、地脚の方が自信ありますね。前回の函館は清水君に先着しているけど、脚はあると思うので油断しないように」。

2R 近況、決勝に乗れていない松本充生は「言い訳になるけど良いフレームがダメになったのが痛い。組み立ては位置を取って捲る形になるかな」。

2R 八嶋稔真は「脚質はダッシュ。デビュー戦は色々と勉強になりました。まずはレースで力を出し切れるように」。

4R 尾崎悠生は「脚質はどっちかというと地脚。デビュー戦は緊張し過ぎて力を出せなかった。今度こそは出し切りたい」。

4R 浜田翔平は「脚質は地脚。点数が上がってきた要因ですか? 1月に松阪でデビュー初勝利してから精神的に楽になったのと、それで自信が付いたのが大きい」。

5R 植原琢也は「スプリンタータイプ。デビュー戦はギヤをかけすぎて失敗。二日目以降は元に戻して連勝」。

6R蓑田真璃は「自力の練習はしているけど戦法を追い込みに変えてから成績が上がってきた」。

6R 川嶋百香は「四日市の最終日は流れに乗れて1着がとれた」。

6R 橋本蒔子は「デビュー戦は何もできずに終わって、力の差を感じましたね。今回は競走訓練をメインにやってきたので、何とかペースを掴みたい」。

7R 比嘉真梨代は「脚質はダッシュ。デビュー戦は力を出し切れず終わったので、今回は積極的に動いて自分の力がどれくらいあるのか試してみたい」。

8R 山崎寛巳は「相馬君とは前回の函館初日に対戦して勝っているけど、強い時は強いので油断しないように」。

9R 鈴木規純は「前橋の最終日にシューズを換えて捲って1着だったので、そのまま奈良に行ったら全然ダメだった。今回は元に戻すか、別の新しいモノに換えてみる」。

10R 中野良は「門脇君とは初連係。ダッシュタイプなんですか? ちょっと苦手なタイプだね。何とか食らい付いていくよ」。

11R 6連勝中の吉田昌司は「特進は意識してません。普通に勝ち上がりを目指す」。

12R 加藤健一は「名古屋のケガは打撲だけなので落車の影響はないですね」。

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橋本記者プロフィール

 競馬以外のギャンブルは一通りかじり、競輪はギャンブルレーサーを読んで興味を持つ。アオケイの社員募集を見て一発奮起して転職。