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取手競輪 F1 初日

2018年7月9日 19時00分更新


選手コメント

1R 坂本拓也は「昇班して初めてのレースで何もできずに終わらないようにしたい」。

2R 布井大地は「脚質はダッシュだけどレースでは長い距離を踏むようにしている」。

3R 今岡徹二は「脚質は地脚。富山で初日と最終日に逃げて残れたのは自信になりました」。

4R 長谷部翔は「最近は練習で長い距離を踏んで、航続距離をのばせるようにしている」。

5R 藤田真は「木村君は徹底先行ですよね。後手を踏まないようにとしか言えないよ」。

6R 飯田辰哉は「大宮の決勝は前がゴチヤついて展開が良かったし、その方が自分に向いている」。

7R 市橋司優人は「どちらかと言うとダッシュタイプ。初のS級でもA級の時と変わらず、行けるところから仕掛けるだけ」。

8R 伊藤勝太は「古屋君が頑張ると言うので任せますよ。しっかりと行かせますよ(笑)」。

9R 佐々木豪は「前回の宇都宮記念はオーバーワークで体調を崩してので帰りました。今はもう大丈夫。初の取手でお客さんにアピールできたら」。

10R 岸沢賢太は「後ろは須賀さんだし先行も考えていますよ。早めの仕掛けを心掛けていく」。

11R 佐藤康紀は「前橋の落車で指を捻挫。やっと指が曲がるようになったけど多少の違和感がある。まずは一走してみて」。

11R 大塚英伸は「弥彦はS級初優勝。たまたま強い人が居なかったのもあるけど余裕がありましたね。チャンスが来た時に突っ込めるように常に脚を用意しとこうと思いました」。

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橋本記者プロフィール

 競馬以外のギャンブルは一通りかじり、競輪はギャンブルレーサーを読んで興味を持つ。アオケイの社員募集を見て一発奮起して転職。