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取手競輪 F1 二日目

2018年1月2日 1時18分更新


選手コメント

4R 野口裕史は「自分が失敗するパターンは後方に置かれて不発が多い。バックを取る競走ができれば、やられる事はほとんどないと思う。まずは出切れるような走りをする」。

6R 柴田祐也に再度付ける山田圭二は「初日は重たかった。離れてしまったのでギヤを下げてみる。柴田君は何でもやるみたいな事を言っていたけど、トリッキーな動きに付けるのは得意」。

8R 初日は逃げて8着の坂本周作は「A級のクセが残っていて失敗。競走で徐々に修正していくしかないですね」。

10R 初日は7番手から捲って1着の筒井裕哉は「風のせいか、踏み出した時に周りが止まって見えた」と振り返る。再度対戦となる相川永伍の逃げが濃厚。また同じパターンがあるかも。

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橋本記者プロフィール

 競馬以外のギャンブルは一通りかじり、競輪はギャンブルレーサーを読んで興味を持つ。アオケイの社員募集を見て一発奮起して転職。