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西武園競輪 F1 初日

2017年11月27日 10時25分更新


選手コメント

1R 「西武園はホームバンクで気合が入ります」と内藤高裕。遠藤勝弥の先行一車に対して「粘る事も考えている」。

2R 小峰烈は「このメンバーが相手なら初日から積極的に行きたい。地元勢に任されたし後手は踏まないように」。

3R 本紙本命の坂木田雄介は「右鎖骨のプレートを抜いて痛みが多少あるけど、これで気持ち的にリセットできた。ここから再スタートしていく感じになりますね」。

4R 加藤健一は「調子が上がってこない。状態を戻すためにも主導権を取っていきたい」。

5R 田村武士にマークする長岡豪は「相性は悪くないですね。田村さんは何とかしてくれる印象があるので信頼するだけ」。

6R 単騎の伊藤亮は「西武園で4番手はきつい。栃木勢には申し訳ないけど1人でやらせてもらう。何もしないで終わらないように、流れを見てタテヨコ何でもしていく」。

6R 東北ラインとの二分戦。番手に飛び付くかについて斉藤正国は「流れの中ではあるかもしれないけど、基本は位置を取って自力を出す」。

7R 泉谷元樹の先行一車について山形一気は「ハコに飛び付く事も考えているけど、基本的には泉谷君ラインの後ろを確保してからの組み立て」。

8R 木村弘は「中西さんと加賀山さんが相手ですか? このメンバーなら逃げないとチャンスはなさそう」。番手の阿部力也は「木村君をしっかり援護していく。ただ後ろに紺野さんがいるので、状況に応じて番手から出る事も」。

9R 松岡孝高は「西武園なんで早め早めに踏んでいきたい。行けるところから一発狙っていく」。

10R 田中孝彦は「引けない時は相手が地元でも粘る事はあるけど、基本はタテ勝負」。

11R 競りを選択した東龍之介は「金子さんと連係した事もあるし、いつも良いレースをしているので。磯田君とは同期だけど、レースだしそこは割り切ってやるだけ」。

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橋本記者プロフィール

 競馬以外のギャンブルは一通りかじり、競輪はギャンブルレーサーを読んで興味を持つ。アオケイの社員募集を見て一発奮起して転職。