東門の思い出
2014年6月20日 14時10分更新

ふと思い出したので書きます。先日(伊勢崎オート)の最終日はお客として遊びに行きました。いつもは正門から入るのですが、この日は東門から入りました。小さい頃から20才位?までは、ずっと東門から入っていたのですごくなつかしい気がしました。その反面、当時はたくさんのお客さんで賑わっていたし、売店や大きな食堂もありました。予想屋さんもいましたね。歩きながら当時の事を思い出し、今の光景を見ると、なつかしいというより寂しい気持ちでいっぱいになりました。今、東側はほぼ閉鎖状態。レースを見ることは出来ますが、車券を買ったり、休憩室で休んだりすることは出来ません。昔あった休憩室で、人々がレースの予想をしたり、反省会をしたりで、みんながオートレースを楽しんでいたし、人が多いほうがレース場も活気があって良いですね!昔のように!とはいかないんでしょうけど、昔オートレース場に来ていた人、これからオートレースのファンになる人がレース場にたくさん来てくれたらな~と思います!
加藤記者プロフィール
アオケイオート部の中では一番の新人です。早く一人前になれるように頑張ります。オートは大好きで、予想も玄人受けする印を付けたいと思います。目指すは、良く読むと答えが出てくるオート専門紙予想・・出番だ!カトチャン!!!
