高校3年の思い出
2013年11月13日 16時25分更新

高校3年の時、修学旅行で九州に行った。どこへ行ったかほとんど忘れたが、飯塚オートには行っていないことだけは確かである。長崎のハウステンボスや遺跡を見に行ったのだが、そんなことより飯塚オートに行きたかった。このときA1(当時S級はない)だったのが田島敏徳選手。Sは速いほうではなかったが、追いアシは抜群でした。ただ今は最強飯塚軍団なんて言われますが、当時はそうでもなかった。でも好きな選手はいっぱいいました。
ハンドルが特徴的な山下光晴選手(O・カード、サウスピア)。いぶし銀、野中一親選手(ローレンス、ランカスター)。韋駄天、金山清司選手(ビバイダテン)。特に好きだったのは現在飯塚オート解説者、田原勝久選手(マースムネチカ)。などたくさんいますが、今は思い出。もう一度彼らの勇姿がみたいなぁ~!
加藤記者プロフィール
アオケイオート部の中では一番の新人です。早く一人前になれるように頑張ります。オートは大好きで、予想も玄人受けする印を付けたいと思います。目指すは、良く読むと答えが出てくるオート専門紙予想・・出番だ!カトチャン!!!
