有りの馬場で
2015年12月27日 10時19分更新

競馬の事は全く分からない…本命も分からないから、穴も分からない。回りの人たちは『有馬、有馬』とうるさい! 馬券を買わなければ、話に参加出来ない。なので今朝、ウインズ浦和(浦和競馬場)に行って来た。ちょうど開門の9時に到着。発売時間は9時20分なので、発券機の前に並んだ。発売を待つボクは前から4番目。心配なのは、マークカード…ちゃんとマークしていないと、後ろの人に迷惑がかかる。以前、何度か失敗しているから、怖い。前3人はスムーズに馬券を購入して、ついにボクの番が回ってきた。怖々五千円札を投入、続いてマークカードを…心配をよそにすんなり馬券を買う事が出来た。まるで、痛いと思っていた注射が、そうでもなかった時の様な感じ。
写真は日刊競馬、大事なところは隠しています。
アオジロー

生まれ育ったのが川口なのが運の尽き? オートレースにハマって約30年… 無理に穴を探して、墓穴を掘ることも多々あるが「当たりは偶然、ハズレは必然」をモットーに車券を楽しんでいます。(時々苦しい)

溝口伝者
アオジローの黒幕。
記者ではないので、伝者と呼んで下さい。
自称、車券カウンセラー謙コーディネーターです。
